見たい!見たい!見たい!『The Cup of Tears』
調べるとまだ、謎が多いアイルランドのサムライ映画。
こりゃ、知り合いに探させないと。
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調べるとまだ、謎が多いアイルランドのサムライ映画。
こりゃ、知り合いに探させないと。
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続編のようだけど、かなりキャストが変わってしまいパチもんかと思ってしまうぞ。
DVDストレート行き確実。
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がんばれ!がんばれ!がんばれ!がんばれ!がんばれ!ピュン!ピュン!ピュン!
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海外で発売されていたPDAを日本語化して使っていた私としては、FeliCaさえ捨てればソニー信者ではなくなるわけで、さほどモバイルFeliCaにはそんな支障は無いとの判断で、HTCのサイトをみて発見したのが、docomo PRO series HT-03A の後継機であるHEROである。
iPhoneとの差は、カメラは、5メガピクセル、動画もOK。ブラウザは、FLASHに対応している。iPhoneは、3GSだが、4バンド対応(3GS以外、W-CDMAもHSPAにも対応)だがら、世界中のどこに持っていっても使えるという仕様。海外に行くたびに携帯を借りるとか不要になる。しかも、無線LANが使えれば、スカイプも使えれば、パケット通信も不要なわけ。
価格もiPhone 3GS 32GBが、52000円に対して、HEROは、香港現地で4万円台、いい感じで円が高いので、48000円で買えたのである。
日本のある輸入ショップでも52000円でした。日本語化済みは、56000円くらい。
聞きなれないかもしれないが、HTCの携帯は、なにげにAUもE-MOBILEもSOFTBANKも採用しているスマートフォンメーカー。なぜか、iPhoneの対抗機種をなかなか、他社が出していないのが不思議である。
Googleが独自で販売すればいいのに・・・。
現在のHEROは、そのままでSoftbankとDocomoは、使えます。
機能は、HA-03Aと基本的に同じなので、体感速度は、速くなっています。
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今は、スマートフォンという名称で騒がれ始めているか、原点は、PDA(携帯情報端末)である。
PDAの元祖といえば、アップルコンピュータが発売したNewtonである。
私も便乗で勝手しまった口で、液晶にペンタッチというものに憧れてしまいバックライト付きのかなり高価なものに手を出してしまったが、日本語入力の悪さに放り投げてしまった。
日本製のPDAは、シャープのザウルスで、この電子手帳に大きさ、重さもあったが、何代かは、買い続けた記憶がある。
PI-3000~PI-8000くらいまでの5台ほど買い続けた記憶が・・・。
その後は、再び海外製品に懲りずにIBMのPalmシリーズや、ソニー製品のCLIE(クリエと読む)が、WINDOWS CE MOBILEの登場で、Handheld PC(HP製品)やシグマリオンなど記憶をたどれば、ほとんどのPDAに手を出していたかも。
最後は、W-ZERO3が数年前。
しかし、携帯の普及に伴い、PCを持ち歩くこともやめていたのだが、iPhoneの登場で、興味もあったが、AU派になったため、その気持ちがゆらぐなんてことは無かったのだが・・・・。
スマートフォンという名称で、iPhoneか、BlackBerryかそしてAndroidかと方向性が見えてきた矢先に自分はAndroidを選んだ。(つづく)
※写真は、W-ZERO3
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